保護中: 【2019.01.30】バラギアラループ

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【2019.01.27】おすすめのおふとんを教えてください

プレミアム殿堂入り:なし

殿堂入り:あり
①蒼き団長 ドギラゴン剣
はい。

②時の法皇 ミラダンテⅫ
スペックは高いからね、そうよね。うん。

③ヴォルグ・サンダー
イマサラタウン

④ドリル・スコール
妥当

⑤黒神龍ブライゼナーガ
妥当

⑥サグラダ・ファミリア
まあ。

・_____・

もう死のう

【2019.01.24】ミトロコボルコン杯について

にんとーに早くルール決めろって言われたのでガクガクしながらルール決めてます(?)

【大会概要】
開催日時:第3回ミトロコCS(2019.02.10)終了後
受付方法:@toshi7mの固定ツイートにリプライしてください。
〆切:ツイートでは2019/1/28までになってますが、2019/1/31まで待ちます。

参加費:無料
優勝賞:イベント後のメシ代タダ(メシ案件参照)
メシ案件:昨年末に行った「妻家房(エクセルみなみ)」という焼肉屋さんで、1人3218円(税込)のたべほコース(こないだと一緒)
※優勝者以外で優勝者のメシ代を負担する訳ではありません。普通に1人分の値段で大丈夫です。
※メシに行く人が自分込みで8人以上の場合のみ優勝者賞を設けます。
※ボルコン杯に参加しない場合でも、メシだけ参加することも可能です。
※ドタキャンは絶対許さない

【大会ルール】
基本的には中野ボルコン杯に倣いますがそちらを参照ってのは不親切なので、ずら~っと書いていきます。赤文字は追加されたルールです。

1.以下のカードより2種以上を選択してデッキに投入してください。
投入枚数は各種1枚までとします。
①ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン(採用する場合、②は選択不可)
②ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン/ボルメテウス・レジェンド・フレア(採用する場合、①は選択不可)
③ボルメテウス・レッド・ドラグーン
④真実の名 ボルメテウス・ゼロ・ドラゴン
⑤ボルメテウス・ブラック・ドラゴン
⑥ボルメテウス・蒼炎・ドラゴン(※)
⑦ボルメテウス・サファイア・ドラゴン(※)

2.「勝利と希望の伝説」の扱いについて
1枚までとします。

3.デッキ構築ルール
①光・水・闇・火の4色で構成し、各色5枚以上かつ単色カードは各色4枚以上採用してください。
②全てのカードを、殿堂カード扱いとします。いわゆるハイランダー構築です。

③ツインパクトカード及び、そのカードの片面と同名のカードを採用することができません。(「エナジー・ライト」と「叡智の聖騎士 スクアーロ/エナジー・ライト」は同時に入れられません)
④1~2コストのクリーチャーは3種類まで投入可能です。
⑤3~4コストのクリーチャーは6種類まで投入可能です。
⑥以下のカードはまとめて合計2枚までとします。
7コスト以上のスピードアタッカーを持つクリーチャー
7コスト以上の出たターン相手プレイヤーを攻撃できる能力を持つクリーチャー
7コスト以上のクリーチャーに、スピードアタッカーを付与するカード
7コスト以上のクリーチャーの、召喚酔いを無効にするカード
⑦革命チェンジの条件でドラゴンまたはコマンドが指定されているクリーチャーは合計3枚までとします。

4.相互互換(同型再販)の扱いについて
同じコスト、パワー、能力を持つクリーチャー及び、同じ効果を持つ呪文はいずれか1枚までしか採用することができません。
(例)ロジック・キューブとロジック・スパーク、あるいはヘブンズ・キューブを同時に採用することはできません。

5.NEOクリーチャーの扱いについて
6コスト以下のNEOクリーチャーをバトルゾーンに出す場合、NEO進化クリーチャーとしてバトルゾーンに出すことはできません。

6.追加レギュレーション
以下のカード群の使用を禁止します。
・通常の殿堂レギュレーションでプレミアム殿堂になっているカード
・「真実の名 ボルメテウス・ゼロ・ドラゴン」を除くゼロ文明のカード
・「ボルメテウス・サファイア・ドラゴン」を除くT・ブレイカー以上のブレイク枚数を持つクリーチャー、及びブレイク数を増加させるカード
・6コスト以下のスピードアタッカーを持つクリーチャー、及びそれらのカードにスピードアタッカーを付与したり、召喚酔いを無効にするカード
・コスト6以下の進化クリーチャー
革命チェンジの条件が文明指定のみのクリーチャー
・超次元ゾーンに置かれるカード
・≪龍装艦 ゴクガ・ロイザー≫
・≪勝利龍装 クラッシュ”覇道”≫
・≪アイアン・マンハッタン≫
・≪煌龍 サッヴァーク≫
・≪正義の煌き オーリリア≫
・≪阿修羅ムカデ≫
・≪奇石 タスリク≫
・≪シン・ガイギンガ≫
・≪大音卿 カラフルベル≫
・≪タイム3 シド≫
・≪ニコル・ボーラス≫
・≪ロックマンエクゼ&勝太≫
・≪Treasure Cruise(七福神の宝船巡り)≫
・≪パーロック~交差の石板~≫
・≪カモン・レジェンド≫
・≪音速 ソニックブーム≫
・≪オールデリート≫
・≪殺意の悪魔龍 マガンド≫
・≪メガ・マナロック・ドラゴン≫
・≪奇天烈 ポーカード≫
・≪ガチャンコ ミニロボ1号≫
・≪牛歩の玉 モーギュ≫
・≪高貴の精霊龍 プレミアム・マドンナ≫
・≪龍素記号Sr スペルサイクリカ≫
・≪閃光のメテオライト・リュウセイ≫
・≪害悪のカルマ スタバック≫
・≪無限皇 ジャッキー≫
・≪剛厳の使徒 シュライバー≫
・≪R・S・F・K≫
・≪カモン・ビクトリー≫
・≪虚構の影 バトウ・ショルダー≫
・≪サイバー・G・ホーガン≫
・≪海底鬼面城≫
・≪インフィニティ・ドラゴン≫
・≪封魔ゴーゴンシャック≫
・≪ガイアクラッシュ・クロウラー≫
・≪エクス・リボルバー・ドラゴン≫
・≪バジュラズ・ソウル≫
・≪卍月 ガ・リュザーク/卍・獄・殺≫
以下の組み合わせをプレミアム殿堂コンビとして扱います。
・「光神龍スペル・デル・フィン」&「偽りの王 ナンバーナイン」もしくは「偽りの王 ナンバーナイン/歓喜の歌」
・「悪魔龍 ダーク・マスターズ」&「ロスト・ソウル」もしくは「残虐覇王デスカール/ロスト・ソウル」
・G・リンクによってブレイク枚数が3枚以上になるゴッドの組み合わせ

7.デュエガチャの扱いについて
ドギラゴンガチャ及びドキンダムガチャの使用を禁止とします。

後付けするとややこしくなってしまうので、ひとまず今回はこのルールを正にして行います。

【2019.01.17】エリア代表決定戦 関東エリアレポ

使用デッキ:赤抜き4cツインパクトコントロール
結果:Eブロックベスト8(水戸民のあっとが1枚違いのリストでAブロックベスト4になりました)

【予選】5-1,10位
①トリガービート/ドロマー 後手 〇
②白零サッヴァーク/DG 先手 〇
③赤青覇道 後手 〇
④青単ムートピア 後手 ×
⑤白単メタリカ 後手 〇
⑥青単スコーラー 先手 〇
【決勝】1-1,ベスト8
①bye
②赤青覇道/蓄積 先手 〇
③青単スコーラー 後手 ×

【レシピ】
4 x レレディ・バ・グーバ/ツインパクト・マップ
4 x コンダマ/魂フエミドロ
3 x 龍罠 エスカルデン/マクスカルゴ・トラップ
3 x 超機動罠 デンジャデオン/地獄極楽トラップ黙示録
2 x ナ・チュラルゴ・デンジャー/ナチュラル・トラップ
3 x 始虹帝 ミノガミ
3 x 天地命動 バラギアラ/輪廻暴冥
3 x 天地命動 バラギアラ/輪廻暴聖
4 x 龍装艦 チェンジザ/六奇怪の四 ~土を割る逆瀧~
3 x 機術士ディール/「本日のラッキーナンバー!」
4 x 奇石 ミクセル/ジャミング・チャフ
1 x 無双の縛り 達閃/パシフィック・スパーク
3 x マッド・デーモン閣下/デーモン・ハンド

カッコつけてデッキを表現するとすれば、トラップ軸ツインパクトとバラギアラループのハイブリッド構築です(?)
あっとは、達閃の枠がナンバー4枚目になっています。
達閃の有無は朱雀対面で効いてくるので、朱雀がいないのであればナンバー4枚目が無難です。当日は朱雀に当たりませんでした(
コンセプトは従来のツインパクトとほとんど変わりないので、詳細なトリセツはdottoさんのnoteを購入して読んで下さい()
従来のトリーヴァとの差異についてだけ簡単に記載します。
①皇帝&バラギアラの採用
基本的には同じテンポで進むミラーを想定した場合は先手が有利です。
結論から言えば、ミラーはチェンジザを除去できるかできないかでゲームが決まるので、従来の構築であれば先手の3-6の動きに対して後手の2-4-7もしくは、3のタイミングでラッキーナンバーでチェンジザのプレイを止め、次のターンにフエミドロを撃つことで4-7となり、先手チェンジザにゴデンジャーorグーバを当てて除去を行うことが求められます。
ただしそれだと要求値が上がってしまい、かつイチゴッチ・タンクを採用した結果デッキパワーが落ちるなど、本来の力を発揮できないので、同じテンポでマナを伸ばし、自然なタイミングでチェンジザ除去を行える皇帝を採用しています。
※4マナの動きが存在するデッキに対しては、先攻であっても2-4のルートを採るメリットはあります。「ザクザク十七連打」や「エミール・シオラン」、「ビシャモンス・ゲーテン」といったカードを採用することでまた違った戦い方ができるようになります。
また、皇帝と相性の良いバラギアラを合わせて採用したことで、呪文が禁止になっていても物量ビートダウンで押し切れるようになっており、ミラーに強く出ることができます。
バラギアラの採用枚数に関しては、最初は水4+闇4から始まりましたが、呪文面を手撃ちするタイミングが無く、バラギアラ着地後のドローは1枚でも2枚でも問題ない(マナ回収ギミックが使えれば良い)ということで、最終的に光3+闇3となりました。
②マッド・デーモン閣下/デーモン・ハンドの採用
ツインパクトデッキの基本スタイルは、ジャミング・チャフやラッキーナンバーを繰り返し唱えることで相手の動きを縛りながら制圧していくデッキだと認識しています。
従来の構築では「ツインパクト・マップ」で2枚目のジャミング・チャフを探しに行くか、「帝の目覚め」をプレイして墓地から回収するかというプランでしたが、いずれもメインステップに行う為、打点の展開ができません。
打点形成できずにキルターンが遅れてしまう点は、赤青覇道対面で特に効いてきます。
そこで、打点を並べながら呪文にアクセスする為の札としてマッド・デーモン閣下を採用しています。一応、輪廻暴冥との相性も良いです。
具体的な運用方法は、デンジャデオンのワナワナパニックからマクスカルゴ・トラップをプレイしてマナのデーモン閣下を出すことで、攻撃ステップ中に墓地回収を行うことができるようになります。
このプランを採った場合、ジャミング・チャフを再度唱えながら打点をデンジャデオン+デーモン閣下で合わせて3打点分増やすことに成功します。
また、マッド・デーモン閣下を3枚以上採用することで、無限ループを行う事が可能です。
闇ギアラ3、デーモン閣下3は無限ループを行う為の最小限の枚数になっています(エリア戦でループをメインに据えてしまうと、時間切れによるロスの可能性が高まる為、一応ループもできるよってことで最小限の枚数に抑えました)。
無限ループのパーツ候補はいくつかありますが、除去トリガーの役割も持てるデーモン閣下がベストな札だと自分は考えています。
マナ回収ギミックに関しては、◆ドラえもんさんの記事を参照してください()

手札:デーモン閣下+ループしたいツインパクトカード(Aとします)
BZ:闇ギアラ1枚を含むバラギアラ3枚+コンダマ2体+皇帝ミノガミ+デーモン閣下/デーモン・ハンド1枚
マナ:闇ギアラ2枚と単色のツインパクトカード最大8枚を含む12枚
デッキ:単色のツインパクトカード1枚以上(デッキの枚数によってマナゾーンで要求される単色ツインパクトの枚数は異なります)
①Aをプレイ
②暴冥ループ(マナアンタップ)
③デーモン・ハンドをプレイ
④BZのデーモン閣下2体の効果で、デーモン・ハンド(デーモン閣下として)と(A)を回収
暴冥ループ(マナアンタップ)
①に戻る
こんな感じです。
猿でも分かるぐらい簡単になってます。
ループのみに関して言えば、バラギアラ2体+コンダマ3体でも同様のループは可能ですが、バラギアラが偶数体だとマナ回収ギミックを使えませんので、初めからバラギアラ3+コンダマ2で動くと決めた方がすぐに次の工程に移行できて楽です。

なんかあれば聞いてください。あっとが答えます(丸投げ)
では、どろん。

【2019.01.15】シールド戦

ブログではお久しぶりです。
Twitterでは平常運転です(?)

早速本題ですが、DMで新たに「シールド戦(仮)」という方式が導入されます。
・15パックを開封し、その中から30枚を選択してデッキとする。
「シールド戦」限定のベスト8賞プロモカードがある。
とのことです。詳細はクリエイターズ・レター待ちです。

どんな感じになるのか、参加者視点でも運営視点でも全然予想できません。

…全然は嘘です()

まぁでも実際どんな感じになるのかはやってみないと分かりません。

ということで具体的な日付まではまだ未定ですが、バトロコ水戸駅前の店長さんに相談をさせて頂き、DMRP-09のパックを使ったシールド戦を開催する方向で考えることにしました。

今のところでアナウンスしておきたいことは、
参加費は2500円(減額条件に関して後述します)で、開催月は4月を予定
②定員は64名(ベスト64賞を確実にお受け取り頂けます)
③参加賞として最新弾15パックを配布し、それを用いてゲームを行います。
④賞品はCSサポートプロモのみ(参加費を抑える為ですのでご了承ください)
⑤開催日付に関しては、後ほどアンケートを採らせて頂きます。

後日イザジンを公開し、エントリーの期間を2度設けます。
①2019/01/21 21:00 ~ 2019/02/11 21:00
②2019/03/04 21:00 ~ 2019/03/18 21:00
①期間中にエントリーをして頂いた方が50名を超えた場合、開催決定とし、②期間中のエントリー受付を実施します。
また、①期間中にエントリーをして頂いた方に限り、参加費を2500円→2000円とさせて頂きます。
シールド戦に興味がある、実際に参加してみたい、という方のみエントリーをお願い致します。

気になることがあればリプライください。

では、また。

WordPressのテキストエディタが切り替わったらしい

artifact始めましたってのと近況でもぼちぼち書こうかなと思い、久しぶりにエディタ開いてみたら仕様変更されてた。そういえば先々月あたりにインフォメーションされてたの忘れてた。テストも兼ねて新エディタで記事書いて投稿します。
 使い方はGoogleサイトやWix、Jindoのようなレゴ感覚でフィールドをガチャガチャくっつけてページを仕上げるような感覚(開発視点なのでほとんどの人に伝わりにくいと思うけど知らん)で、個人的には非常に使いにくい。
 一応旧エディタはプラグインを導入すれば使えると思ったので、同じ気持ちになった人はぜひプラグイン使って一緒に老害になりましょう(?)

【2018.08.09】VGおもしろい

別にDMおもんなとか思った訳ではなく、久々にVGに触れたことで新鮮味を感じているからおもろいと感じてるだけなんだと思う。
もう少しすれば、はーVGおもんなとか言ってそう()

スタン環境はプールが狭いから敷居がかなり落ちる。
そりゃあ色んなカードが存在してた方が戦術も広がるし面白みは増す(一方でインフレどうの問題もある)けど、いきなりその土俵に上がるのはかなりきついっていうか無理。
大会とか出ると参加者と交流できる利点があるけど、そもそも土俵に立てないから意見交換の機会もない。

DMに置き換えても同じ気がした。初心者とかブランク多めの復帰勢には2ブロックで一旦慣れてもらった方がいい気がする。
別にジョッカスとか朱雀は殿堂フォーマットでも暴れてる連中だし、そこに超次元だの6コスのシールドぱおーんだの11コスのよくわかんない■禁則事項です■があるって話で、最終的に殿堂フォーマット環境に押し上げる為の1ステップとして2ブロックは存在するんじゃないかなと思う。

・_____・

別に、PスタンダードとかGスタンダードに移行するつもりはありません()

【2018.07.05】第1回いばらきCSをやった

初めて、自分が筆頭となってイベントを開いた。
“【2018.07.05】第1回いばらきCSをやった” の続きを読む

【2018.06.24】先行販売されたカードの取り扱い

WHF1日目の昼あたりに事務局に電話をかけてみた。

Q.WHFで先行販売されたパックに収録された新規カードについて、事務局に質問をすることは可能か。
A.開発から正式回答を受け取っていないので、質問を受けてもはっきりとは答えられない。

一方で、先行販売されたパックに収録されているカードは、競技ルール上販売翌日から使用可能とのこと。

競技ルールには

3.5 新製品の扱い
新発売のカード・セットは公式発売日当日より認定イベントで使用可能である。
イベント主催者の判断によって最新カードセットの使用を制限することがある。

とある。この「公式発売日当日」をどう読み解くかで今回の案件に対する答えが変わる。

個人的には、先行販売されたカードを使用可能とするのは否だと思う。
根拠はシンプルで、
・公式サイトに記載された発売日は一般発売日であること
・公式サイトに収録カードが当然表示されていないため、正規の情報で使用可否を判別することが不可能だということ
この2点をもって反対の意見としている。

・_____・

競技ルールに従った結果、イベント進行が滞ったらダメでしょ()

【2018.06.24】殿堂発表

【プレ殿】
無し

【殿堂】
ウララー
ワルスラ
ニヤゲ
霊峰

バスターについて
とりあえず言いたいこととしては、既存のデッキをなるべく潰さずに弱体化させる方法で対応しようとしているみたいですが、
そうなってくると【殿堂】という言葉の意味がよく分かりません。
バスターよりウララーとか霊峰の方が強い?そんなわけない()

ジョーカーズについて
デュエルマスターズできるように調整されたので良いと思います。

霊峰について
つくしと霊峰は確かにどちらもグロウダンテの採用候補カードではあるけれど、直接的には関係の無いカード。
謎枠として受け入れました。

◎個人的注目デッキ◎
・ハンデス

・_____・

ポクチンちんとかドンドン吸い込むナウの比じゃないぐらいにDQNネームだから一刻も早く別名のカード刷って欲しい
ちんちんが飛び交うトーナメントシーンを見たくありません(切実)